| ●NO.12 食塩水移動 超高速解法DVDシリーズ 最新版 |
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★DVDの中で解説している演習問題のうち下記3問の「タイムトライアル」でパターンチェック!! ≪タイムトライアル≫ ・レベルA (移動の基本) ・レベルB (ラストの比設定) ・レベルC (スタートの比設定) ★公務員試験「一般知能」における「食塩水」の「濃度問題」は分類すると 1.公式(三用法)を使って濃度計算しながら解くタイプ 2.天秤法を使う混合算タイプ 3.食塩水をやり取りする「移動問題」タイプ となります。 ★問題文中に「%」とか「食塩水」とかいう「単語」がでてくると条件反射で、すぐに濃度の3つの公式(三用法)を使って方程式を組む習慣がついている方が多いですが、それでは、いつまでたっても食塩水関連の問題を超高速に解答することはできません。 ★一見同じような「食塩水の問題」に見えても、例えば「食塩水移動」のタイプの問題を「濃度の公式(三用法)」を基準にして「方程式」に乗せて解いていては、時間がかかってしまうのです。 ★ですから、超高速解法では、まず、食塩水問題を「天秤法パターン」と「移動パターン」に切り分けて考えていきます。 ★この食塩水移動のタイプの問題では「方程式」は使わず「追跡法」という手法を用いますが、その追跡の過程で「濃度」を「食塩の重さの比」に置き換えたり「倍数の感覚」で素早く正解をピックアップするやり方をわかりやすく説明しています。このDVDをご覧になった後では「食塩水移動」のタイプについて「方程式」を使う場合と比べて、圧倒的に速く解けるようになります。 ※天秤タイプはNO.11「濃度天秤法」をご覧下さい。 ★DVD内容 食塩水の移動前後の濃度を求めるタイプの問題 (1)追跡法の説明 (2)演習問題7問解説 (3)補足説明 ★超高速解法DVDシリーズの概要と特徴 ≪受験生のみなさんの声≫ ●食塩と食塩水のバランスで解く考え方は正に目からウロコでした。超高速解法の看板に偽りなしですね。特に演習6や演習7の解法は秀逸だと思います。( 防衛庁 合格 S.Nさん) ●自分の中にはまったくない発想の解法でしたし、それによって不得意なタイプの問題が簡単に解けるようになって嬉しく思います。(郵政一般 合格 熊本市 H.Sさん) ●今までいちいちやっていた濃度を出す計算が無駄だったことにショックを受けました。これからは食塩水移動の問題では超高速解法で解くことに決定です。(郵政一般 合格 富山県 S.Nさん) |
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