| No. 03 時計算 |
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◎時計算の基礎解説・動画→YouTube ★時計算とは、アナログ時計の長針と短針の関係を問う問題です。両針が重なったり、直角になったり、一直線になったり、左右対称の位置になったりしたときの時刻を求めます。 ※まずは下記の「タイムトライアル」で、理解度と実戦力をチェックして下さい。 ≪タイムトライアル≫ ・レベルA (小さい方の角) ・レベルB (一直線) ・レベルC (左右対称) ★時計算は「速さ問題」の「追いつき算」として解くのが基本です。難しそうに見えても、短針と長針の速さが「固定」されているので簡単なんです。 注意:時計算は→市販の参考書によっては「判断推理」分野の「時計のずれ」の問題とイッショクタにされてたりするので混乱しないように気をつけてください。 ★4つの基本パターン (1)ある時刻の短針と長針の「なす角」 (2)短針と長針の「重なる時刻」 (3)短針と長針の「直交と一直線」 (4)短針と長針が「左右対称」になる時刻 ★特徴 ・今回は「時計算」の「基礎・基本講座」です。 ・上記4つのよく出る!基本パターンを「超高速解法」独自の手法で解説します。 ・吉武瞳言が実際のアナログ時計を片手にツバを飛ばしながら(笑)「時刻の仕組み」を暴きます。 ★方程式は一切使わず比のみで解きます。 ★本邦初公開の「12+1=13」を使った解法もちょっとだけ大公開! ★さらに、選択肢を見ただけで正答がわかっちゃうという反則ワザもやってます。 ★超高速解法DVDシリーズの概要と特徴 ≪受験生のみなさんの声≫ ●時計問題は不得意だったのですがこのDVDで基本が身についたので自信がつきました。( 川崎市 消防 S.Aさん) ●実際の時計を使っての「実演」が楽しくとてもわかりやすい。(裁判所事務U種 合格 T.Kさん) ●長針と短針の間の角度がきわどい時にエントツ図が有効だと感じました。(S県庁行政 合格 F.Kさん) |
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