■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□      秒殺! 公務員試験「一般知能」超高速解法            ≪ 仕 事 算 ≫                   □■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■   ●「仕事算」は一般知能の「割合」の中の問題ですが、この「仕事算」  は、さらに以下の3つに分類できます。   1.仕事算   2.のべ・帰一算   3.ニュートン算  市販の「一般知能」のテキストではこの分類(パターン分け)が  きちんとできているものはほとんどありませんので、上の分類名  になじみのない方も多いと思いますが、まずパターンを整理して  おくことが必要です。  ではまず、典型的な仕事算のパターンを例として載せますので考  えてみて下さい。  ----------------------------------------------------------  ≪例題≫  ある仕事をA1人で仕上げるには8日かかり、B1人では5日か  かる。では、この仕事を2人で行うと取りかかってから何日目に  仕上がるか。  ----------------------------------------------------------  ヒント:仕事全体の量をどうとらえるかがポイントです。   「解説」は次号にて。 ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞